つい最近の事ですが、自動車保険の更新の時期のお知らせが、保険会社から届きました。
ご丁寧に「次年度の見積もり」と「お薦め商品」の案内封筒でした。
「また、更新か?」などと、そのまま置いておいたのですが、何気なく開封してみると、
「え〜!! こんなに払っていたの?」と、 改めてビックリ!!
そして、もう直ぐ自動車税も支払わなければなりません。
もう!!ピンチ!!と、思いながら、ふと!!
「本当に!この保険料って? 適正価格??」
よくテレビで流れてくるCMが頭をよぎり、ちょっと真剣に調べてみました。
その結果、
なんと!安くする事に成功です!!
もう!!嬉しすぎます!!
勿論、この差額分は私のお小遣いに!!(内緒!)
素人の私からみて、一見、同じ保障内容のように見えるのですが、
実は隠れた所が異なるので保険料が異なってくることを発見!!
対人賠償、対物賠償、搭乗者傷害、人身傷害が同額の保証内容であっても
車両保険の額や条件(弁護士費用特約)などが微妙に異なっているのです。
私は、この車両保険は(有無を言わせずに)、年式等で すでに決まっているものと思っていたのですが、
保険会社によって保障額が異なっているのに気が付いてしまったのです!
つまり、この車両保険の額や条件が異なり、保険料が違う場合が多いのです。
ここがポイントです。
自分の車の価値をどこに設定するか?
これらは、実際に各社の見積もりを比較しなければわからないと思います。
賢い人(得する人)への条件は、
各社の見積もりを取り寄せ、ご自分にあった保険を選ぶ事です!
そうです!ご自分と車のライフスタイルにあった保険を選ぶ事なのです。
ご自分の条件が下記条件に合致する保険を まず「お見積もり検討」してみてください。
■週末しか車に乗らない走行距離が少ない方なら、保険料は「走る分だけ」の
>>>>>「ソニー損保」 や 「アクサダイレクト」。
■逆に走行距離や免許の色(ゴールド)を気にしたく無いなら納得の保険料体系を提供している
>>>>>「三井ダイレクト損保」。
■年齢が40代、50代ならば、事故率が低い世代と考え、年齢ごとの事故率を保険料に反映する
>>>>>「セゾン自動車火災のおとな自動車保険」。
■徹底的なコスト削減によりシンプルな商品構成で消費者に低価格の保険料を提供してくれる
>>>>>「チューリッヒ自動車保険」。
■東京海上の安心品質を武器に2012年度「オリコン顧客満足度ランキング総合1位」に選ばれた
>>>>>インターネット割引10,000円の自動車保険/イーデザイン損保など、様々あります。
順位はともかく 1位と2位の気になる保険会社の組み合わせ や 2位の一括見積もりを取ってみることをお薦めします。
私と同じように 内緒の「お小遣いを獲得してくださいね」
良く調べ、研究した報酬として頂きましょうね!!
では、皆様に 幸運を!! 私はバッグでも買いに行こうかな〜♪♪
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